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最新情報

2017-11-15 09:00:00

熱心にお聞きくださりありがとうございました.

パワーポイント資料と配布資料です.

 

パワポ資料閲覧用(印刷できません)

pdf 人材確保に向けた福祉用具個別対応(閲覧専用).pdf (0.43MB)

 

パワポ資料印刷用(当日配布資料)

pdf 人材確保に向けた福祉用具個別対応(カラー).pdf (0.53MB)

 

参考資料(当日配布資料)

pdf 宮城県経済動向(一部抜粋).pdf (1.54MB)

pdf 介護労働実態調査(一部抜粋).pdf (1.32MB)

 

 

当法人の大橋謙策・特別顧問と,理事長の吉川和徳が講演させていただきます.

 

みやぎ福祉用具活用フェア2017


日時:平成291111日(土)午前10時から午後4

会場:宮城県庁舎12

参加費:無料

 

【基調講演】 10:30-11:45(みやぎ広報室1階)

テーマ:「地域共生社会の実現に向けて」

                ―自立生活支援と福祉用具の活用―

講師:(公財)テクノエイド協会 理事長 大橋謙策

           ((一社)福祉用具活用相談センター 特別顧問)

  

【福祉用具活用セミナー】 12:00-12:45(県民ロビーステージ1階)

テーマ:「人材確保に向けた福祉用具個別対応について」

講師:(一社)福祉用具活用相談センター 理事長 吉川和徳

 

【福祉用具・介護ロボットの展示】

出展企業41社による最新福祉用具・介護ロボットの展示

 

申込み・問合せ:宮城県介護研修センター

〒989-4103 宮城県大崎市鹿島台平渡字上敷19-7
TEL 0229-56-9608  FAX 0229-56-9763

メイルでの申込み・問合せはこちら

 

詳細は下記チラシよりご確認ください.

pdf 福祉用具の日_20171023_01.pdf (4.48MB)


2017-11-06 09:00:00

熱心にお聞きくださりありがとうございました.

閲覧用パワーポイント資料と配布資料です.

 

pdf プレゼン資料.pdf (0.61MB)

 

pdf 報告原稿.pdf (0.72MB)

 

 

「全国福祉用具相談・研修機関協議会」平成29年度全国会議において,当法人の取り組みについて報告させていただきます.

 

【報告セッション】

テーマ別検討1  「福祉用具導入・活用の新たな試み」

日時:平成291026日(木)16時00分~17時30分

会場:主婦会館プラザエフ 地下2階クラルテ  東京都千代田区六番町15

 

【セッションの趣旨】

地域における福祉用具や介護ロボットを活用したケア等の相談機関として,社会福祉施設(ユニットケア)の地域貢献としての可能性と民間型の相談センターの報告を通して,相談機関のあり方を検討します. 

 

【報告内容】

テーマ:多職種協働による福祉用具活用相談について

               ―(一社)福祉用具活用相談センターの設立とその取り組み―

報告者:一般社団法人 福祉用具活用相談センター 理事長 吉川 和徳

 

問合せ先など詳細はこちらよりご確認ください.


2017-10-09 10:00:00

身近な地域での勉強会のお知らせです.東京都板橋区,及びその周辺で活動されていらっしゃる皆さまのご参加をお待ちしております. 

参加ご希望の方はこちらよりお問い合わせください.

 

福祉用具を活用するためのアセスメントとは

               ―座位での活動を考える―


「デイサービスに行くために、車椅子に座っていられるかしら…」

「車椅子に座ってご飯を食べる時に、むせたり食べこぼしたり…」


座位での活動に関するアセスメントについて,お困りではありませんか?


身体や生活に車椅子が合わないとどのような問題が起こるのか,

合うとどのような問題を解決できるのか,

アセスメントのポイントについて,

皆さんと一緒に考えたいと思います.
 

日時:平成29年10月16日(月)18:00~19:30頃まで

会場:みどりの苑  東京都板橋区前野町5-9-3

参加費:無料(定員30名)

 

【プログラム】 

1800~ 「超ワルの悪徳商法」(講義30分+質疑応答)

             講師:村尾和俊(介護支援専門員/行政書士)

 

1830頃~「福祉用具を活用するためのアセスメントとは」

                        ―座位での活動を考える―   (講義30分+質疑応答)

             講師:(一社)福祉用具活用相談センター 大塚理江(作業療法士)

                                                                                 相馬美穂(社会福祉士)

  

   ※身体や生活の状態に合わせることができる車椅子や専用クッションを展示します.

       実際に座ったり,身体や生活に合わせる体験をしたりすることが可能です.

 

参加ご希望の方はこちらよりお問い合わせください.

 

pdf 2017.10.16勉強会チラシ.pdf (0.46MB)


2017-09-19 08:00:00

「食事」「排泄」「入浴」「外出」のチェックポイントについて,両親の介護に奮闘する「敷田ユリコ」さんと,4コマ漫画で確認する冊子を制作しました.自由にダウンロードいただきご活用ください.

※印刷した冊子をご希望の方は,こちらよりお問合せください.

 

敷田家の介護

 

pdf 敷田家の介護.pdf (1.56MB)

 

pdf 敷田家の介護(高画質)表.pdf (2.66MB)

 

pdf 敷田家の介護(高画質)裏.pdf (2.64MB)


2017-08-09 15:32:00

 大変多くの方にお申込みいただきありがとうございました

 定員超過のため受講いただけなかった方が多数いらっしゃいましたので,同様の内容で再度の開催を検討しております.開催が確定しましたらご案内させていただきます.

 

pdf 疾患別リハとシーティング.pdf (0.51MB)

 

 

【日時】  平成29年9月8日(金)19:00から21:00

          (18:30より受付,シーティング機器展示)

【会場】  板橋地域センター 第2レクリエーションホール(東京都板橋区板橋3-14-15)

【講師】 (一社)福祉用具活用相談センター理事長 吉川和徳(理学療法士)

【定員】30名(先着順)

【参加費】1,000円

【主催】(一社)福祉用具活用相談センター

【後援】豊島病院(区西北部地域リハビリテーション支援センター)

 

 【概要】

   厚生労働省より,「『シーティング』で疾患別リハビリテーション料の算定が可能」である旨の疑義解釈通知が発出され,疾患別リハビリテーションの提供時間内に,「シーティング」を実践することが可能となりました.

  また,同通知でシーティングとは,「車椅子上での姿勢保持が困難なため,食事摂取等の日常生活動作の能力の低下をきたした患者に対し,理学療法士等が,車椅子や座位保持装置上の適切な姿勢保持や褥瘡予防のため,患者の体幹機能や座位保持機能を評価した上で体圧分散やサポートのためのクッションや付属品の選定や調整を行うこと」と定義され,実際にどのようなことを行うかも示されております.

  そこで今回,理学療法士・作業療法士の方を対象に,「体幹機能や座位保持機能の評価」とは具体的にどのように行うのか,評価の結果に基づく個別の状況に対応できる車椅子やクッション,付属品の特徴や構造はどのようになっているのか,それらのノウハウや道具がない場合はどうすればよいのか,などに関するセミナーを緊急開催させていただくこととしました.

 

 【プログラム】

18時30分から19時00分

  シーティング機器の展示,シーティング・コンサルタントによる事例相談会

 

19時00分から21時00分

○「体幹機能や座位保持機能評価の実際」

  座学及び実技のデモンストレーションを通じて,体幹機能や座位保持機能の評価の実際について説明します.

 

○「個別対応可能な車椅子,クッション,付属品の理解」

  車椅子を分解したり,調節したりするデモンストレーションを通じて,評価結果と車椅子の適合方法を理解します.またクッションや付属品の材質や構造について説明し,患者の状態像に応じた選定方法について理解します.

 

○「ノウハウや道具がない場合の具体的対応」

  「評価の概要は理解できたが,明日からすぐに実践できるかわからない」

  「車椅子やクッションのことは理解できたが,病院にはそのような道具がないので結局は対応できない」

  上記のように,「セミナーは勉強になったけど,臨床では対応できない」ということを多々経験してまいりましたので,今回のセミナーでは,ノウハウや道具がなくても「シーティング」に取り組むことができるシステムについて紹介し,明日からの臨床で実践できる方策について理解します.

 

pdf 疾患別リハとシーティング.pdf (0.51MB)

 

 


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